素晴らしき哉、人生! 

 基本ポジティブ、ときどきネガティブ・・・そんなフツーの素晴らしい日々♪

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

チャポリ月命日 H29.4.17



チャポリ
33回目の月命日。


供花












| チャポリ | 23:21 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ユウタ月命日 H29.3.25


ユウタ
50回目の月命日。


供花。












| ユウタ | 12:41 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

チャポリ月命日 H29.3.17




チャポリ
32回目の月命日。


供花。












| チャポリ | 22:51 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

H29.2/26 鳥病院受診。(腹立つ獣医)




例の赤い羽の件で (詳細は過去記事をご参照ください)
2/26(日)に鳥病院を受診してきました。


外注の血液検査なんで結果は後日なんですが
こないだの記事でも申しました通り
私の杞憂で間違いないでしょう。


なんつったって
ピルスめちゃ元気だし d(゚∀゚)b


ピルス



さて、えー・・・

あー・・・

うぅ・・・


じつは
どんなふうに書いたら良いか とても悩んでおります。


というのも受診以来ずっと
モヤモヤ?悶々?沸々?としてまして
この一週間
書いては消し、書いては消し、の繰り返し。(;´д`)ノ


受診後すぐに感情にまかせて書いちゃったら
ただ汚い言葉の羅列になってしまうので
怒りを鎮める努力をしておりました。


が、
まるで鎮まる気配がありません!



あーもうブチまけて良い?



もうずいぶん前から散々調べてても
まず悪いコト聞かないどころか
多くの鳥オーナーに絶賛されてる すこぶる評判の良い鳥病院(の院長)ですが


ハッキリいって私、不満だらけでした。


私が感じたありのままを、なるべく冷静に書くつもりですが
気分を害される予感がする方は
この先は読まずにお帰りください m(_ _)m


ちなみに
こんな気分の悪い記事 連載なんてしたく無いから、かなり長文になります。



ピルス





腕が良い
ネットでもショップでもたいそう評判の院長先生を指名しての受診でした。




コンコン(←ドアノック)
こんにちは、よろしくお願いします。


・・・・・ (無視)


あ、こんにちは
よろしくお願いします。


・・・・・ (無視)



お、おねがい・・しまーす…


・・・・・。(無視!)




診察台を挟んで
私(と夫)の対面にかったるそうに座っている先生は
横向きでPC画面に向かったままで、
チラリとこちらを見ることも無く ウンともスンとも言わない。
( 」゚Д゚)」オーイ! 耳聞こえないのかな?



しばらくして
やっと口を開いたかとおもえば


他の鳥と接触は?


と 呆れたようにひとこと。


無いデス。。。



愛する我が子を診ていただくんだから
獣医 > 飼い主 という立場は承知しております。


しかし獣医うんぬん以前に、人としてどーよ?
耳聞こえてんならせめて「ども。」くらいの挨拶したらよ、
大人なんだからさ。気分ワリーなー


自分自身が診てもらうんなら
もうこの時点でキレてるんだけどね。(←自他共に認める短気)


いかんせん可愛い可愛いピルスのことだもんで
ココはガマンガマン。 (#`-_ゝ-)


そんなに精度悪くないから。
0.1%から1%くらい。
まぁ100%じゃないから。
PBFDの検査はいくらだっけ?あー7,000円。7,000円。




あー・・・ガマンガマン (#`-_ゝ-)
自分で脳内変換しましょう~

5ヶ月前の検査では陰性でしたし、その後 他の鳥との接触が無いのであれば
検査の精度も悪くないので それ程心配ないと思います。
ただ100%ではありませんし、0.1%〜1%くらいは可能性としてありますから
念のため もう一度検査しておきますか?
検査項目がPBFDだけでしたらえっと…あ、7,000円です。
どうしますか?


ハイ脳内変換完了~〆(´エ` A;)



はい、お願いします。
それから羽が伸びてきちゃってて 切って
クリップね。


かぶせてきたよ w;゚ロ゚)w


で、診察終了。


私(と夫)は診察室から出され
採血やクリップ処置は立ち合いでは無く、秘密裏(←言い過ぎ)に行われました。


ピルス


私が見ている限りで院長先生がピルスに触れたのは
頭部の赤い羽を確認するために指先でチロッと羽をかき分けたときのみで
ヤゲン軟骨(職業柄スミマセン…)の触り心地や胸筋の具合を触診したり
耳や鼻や口の中を確認したり
糞の状態を気に掛けたりする素振りも無い。


コレ診察っていえるのかね?


腕が良いとネットでもショップでもたいそう評判の院長先生 くらいになっちゃうと
丁寧に触診視診しなくてもピルスの状態が分かるんですね!w(゚o゚)wスゲー!
もしかして 透視 とかいうやつですか?


私が対面している間は
終始 椅子の背もたれにダラリともたれ掛かった姿勢で
仏頂面で面倒くさそうに
極限までムダを省いた説明と診察。


さぞお忙しいんでしょう~
さぞお疲れなんでしょう~
さぞ御満腹なんでしょう~


診たくないなら予約受けなきゃいいのに。( ̄Θ ̄;)


事前情報として
“ぶっきらぼう”とか“不愛想”とかいう口コミを読んで
ある程度覚悟してはいましたが
そーゆーレベルでは無いです。



さらに
助手的な男性スタッフ(前回の健診ではじめに説明をしてくださった方)も
アレレ?(°_°)?でした。


9月の健診の時は
笑顔で丁寧に説明してくれて良い印象を受けてたんだけど、
(そもそも前回は鳥と接する場面を見なかったので あくまでも対人の印象ですが)
この日は無表情だし
院長同様 挨拶にも無反応。


ハートフルキャリーに入っていたピルスをあの狭い扉から出そうと
バスタオルに包んだ両手を突っ込んで
えらい勢いで暴れ鳴き叫ぶピルスを捕まえようと
カゴの中で乱暴に追い詰める。


鳴き叫びながら暴れるピルス・・・を院長先生は横目でチラリと見たものの
べつだん何かするでも言うでもなく
ただ面倒くさそうな視線を向けただけ。


大型鳥の保定に不慣れなユウタとチャポリの動物病院でさえ
あんな悲鳴あげたことありませんので
見かねた夫が 「カゴ外した方がいい」 と提案するも
助手の男性は

大丈夫です

と続行。
もちろん院長先生は安定の無視


もはやどんな格好になってるのか解らないほど暴れながら
悲鳴をあげ続けるピルス・・・


たまらず もう一度
「カゴ、外しますよ!」 と申し出る夫に
助手の男性は

大丈夫です!

と 頑な。


いやいや、私には全然大丈夫に見えませんけど?
カパッと外しちゃえばアナタもピルスもムダに消耗しないでしょーよ。


HOEIハートフルキャリー上下分割。


私(と夫)が診察室を出てからピルスがどんな扱いをされたのか知る由もありませんけども
少なくとも帰る道中
世田谷から清瀬あたりまでの間
ピルスはいつも以上の点目で放心状態でした。( ゚ ρ ゚ )ボーーーー




ある方から
『鳥専門医は対人スキル低めな人が多い』
的なことを聞いてはいましたが、

鳥への愛が深過ぎるが故に、度を越えた熱血指導をする人

という事なのだろうと勝手に思い込んでいました。
いやはや
とんだ早トチリでしたね、


要するに ぞんざいな人 ってことだったのね。


まぁ それでも多くの飼い主が
この病院 この先生に診てもらいたいんだから
腕は確かなんでしょうね、おそらく。
知らんけど。


幸い今回は、この ぞんざい先生 の腕をわずらわす事態でもなさそうだし
おそらくこの先も
私とピルスが ぞんざい先生 のお力を借りる事は無いように思います。
というか、そう願っております。(-人-;)







頼む!

いつまでも健康でいてくれよー!












≫ Read More

| ピルス | 01:25 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ユウタ月命日 H29.2.25



ユウタ
49回目の月命日。


供花。













| ユウタ | 07:18 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。